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「一食当たり4000mg程のbcaaが採れるなんて他のプロテインでは中々ないと思っています。」|平岡アンディ選手×ANOMAプロテイン


今回のANOMA×Athlete企画では、初代日本スーパーライト級ユース王者の平岡アンディ選手からご感想をいただきましたのでご紹介いたします。

 

強さと持久力が求められるボクシングでは、MCTオイルやBCAA,アルギニンを多く配合したANOMAがぴったりです。

 

ぜひ参考にしてみてください!

平岡アンディ選手からのコメント

僕は朝ごはんをアノマに置き換えて飲んでいるのですがお通じがほんと良くなりました!元々便秘をしてしまう事もあったので本当に助かってます!

それとアノマは練習後だけで無くいろんな場面で活用出来るのが嬉しいですね!スパーリング前だったり元気を出して練習したい時なんて飲んでます

だって一食当たり4000mg程のbcaaが採れるなんて他のプロテインでは中々ないと思っていますしなのに人工甘味料砂糖不使用。
これから減量シーズンに入ってくので本当助かってます!

【紹介】
プロボクサー。神奈川県横浜市出身。

初代日本スーパーライト級ユース王者。
大橋ボクシングジム所属。

<経歴>
2013年
12月3日に後楽園ホールで工藤克比古とスーパーフェザー級4回戦を戦い、4回1分7秒TKO勝ちを収めてデビュー戦を白星で飾った。

2014年
東日本ライト級新人王として、西軍代表山口祥吾と全日本新人王をかけて対戦予定だったが、自身はインフルエンザになったため試合を棄権した。

2016年
大橋ボクシングジムに移籍。

2017年
11月11日に後楽園ホールで行われた「DANGAN200」にて小林孝彦と初代日本スーパーライト級ユース王座決定トーナメント決勝戦を行い、5回1分50秒TKO勝ちを収めて初代日本スーパーライト級ユース王者になった。

2018年
9月11日に後楽園ホールで行われた「第65回フェニックスバトル」で吉開右京と日本ユーススーパーライト級タイトルマッチを行い、3回2分2秒TKO勝ちを収め日本ユース王座初防衛に成功した。

2019年
7月12日、後楽園ホールで元日本ライト級王者でIBF世界スーパーライト級13位の近藤明広と対戦し、10回3-0(97-93、98-93、98-92)で判定勝ちを収めた。

11月30日、米ネバダ州ラスベガスのコスモポリタンでアメリカデビュー戦として、ロヘリオ・カサレスと対戦し2回2分15秒KO勝利を収めた。

2020年
11月1日、米ラスベガスMGMグランド・カンファレンスセンターでリッキー・エドワーズと対戦し、4回2分20秒TKO勝ちを収めた。

※この記事は個人の感想であり、効果・効能を示すものではありません。


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